書家のブログ*暮らしの中に書を

書家の書と暮らしと子育てのブログ。

日常

書作品_あなたと おどりたいの

書作品_あなたと おどりたいの

書作品_はっぴい ばぁすでい

12さい お誕生日おめでとう🎈 想いがあふれて なにから 伝えたらいいのか… ありがとう 愛をこめて

書作品_きようも

だれよりも その がんばりを しってるから

書作品_『あなたのそばで』

書作品_『あなたのそばで』 そっと みまもること

運動会

小学校最後の運動会でした。 台風も心配しましたが、なんとか予定通りの開催となりました。 風は強かったのですが、秋晴れのいいお天気となり、子供たちのひたむきな姿がとても眩しかったです。 コロナ禍での運動会。 競技は減ってしまい、お弁当もなく短縮…

書作品_ほどける

書作品_ほどける こころが ほどける

書作品_おなかへったと君がいう

書作品_おなかへったと君がいう おなかいっぱいと 君がいうまで

書作品_刻

書作品_刻 刻々と記憶に上書きされていく

書作品_風

書作品_風 こころのなかに かぜが ふきはじめた

書作品_ちょっぴり悲しい

書作品_ちょっぴり悲しい ひんやりした夜風が しずかな夜になく虫の声が なんとなく 悲しさをつれてくる

書作品_アトリエ展示

書作品2点をアトリエで展示中 ゆめをえがく ゆめのつづき ゆめ、 たいせつに。

書作品_おもいめぐらす

書作品_おもいめぐらす 秋の夜月明かり虫の声

書作品_君の声が

書作品_君の声が よぶこえに きづいて あるきだす

書作品_ひたむきに

書作品_ひたむきに がんばってるね しってるよ

書作品_月の光

書作品_月の光 中秋の名月🌕 うつくしい あかるさ です

絵本

おつきさまこんばんは 息子がまだ小さかったころ、毎日絵本を読み聞かせしていました。 その中でもお気に入りだった、『おつきさまこんばんは』を思い出して… 十五夜🌕満月の夜に

書作品_月夜

書作品_月夜 明日は中秋の名月🌕今年は満月になるようです。 お月さま、みれるかな。お月見🌕できるといいな。 美味しいお団子用意しておこう。 あと何回一緒に月を見上げることができるかな。

書作品_『空を見上げて』

大西美弥子書作展_2022出展作品 あしたは はれるかな 『空を見上げて』 おだやかな はれたひが やっぱり いちばん すき

書作品_よろこぶかおが みたくて

あなたの よろこぶかおをみると とても げんきになれます

書作品_『はじまり』

大西美弥子書作展_2022出展作品 ツナグ『はじまり』 なにかに つながって なにかに つなげて

虫の声

朝夕はすっかり秋らしく… しずかな夜 耳を澄まして

書作品_風が吹く

いま あなたには どんな風が 吹いていますか その風に乗って どこまでも

書作品_意味のあるもの ないもの

意味のあるもの ないもの Something with meaning Something without

一期一会

一期一会 たいせつにいまをであいをおもいを once-in-a-lifetime chance

言霊

言霊 soul of language こと‐だま【言霊】言葉に宿っている不思議な霊威。古代、その力が働いて言葉通りの事象がもたらされると信じられた。 広辞苑より In ancient Japan, words were believed to have a mysterious power. It was said that he had the po…

書作品_『ありふれた日の』

大西美弥子書作展_2022 出展作品『ありふれた日の』_個人所蔵 はれた あるごごの できごと いつもとかわらない午後 でも とくべつなことが 起こったりする

書作品_たのしむ『キラキラと』

大西美弥子書作展2022_出展作品たのしむ『キラキラと』 キラキラしているひとにあこがれる enjoy

薬局の玄関に

かつて薬剤師としてお仕事をしていたころ、お世話になった先生の薬局に、作品を展示していただいております。 気に留めてくださった方々の何かの一助になると幸いです。

わらってすごそ

同じ一日なら

蒙霧升降_ふかききりまとう

七十二候_ふかききりまとう 蒙霧升降(ふかききり まとう) 七十二候、暦の上では立秋の末候となり、深い霧が立ち込める頃となりました。「蒙霧」とは、もうもうと立ちこめる濃い霧のことをいうそうです。「升降」は、「昇降」と同じ。 秋…まだまだほど遠い…